
菊竹清訓氏によるメタボリズム建築を間近で見学しませんか?(群馬県館林市)
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「スカイハウス」「江戸東京博物館」 などの作品を世に送り出した 建築家・菊竹清訓氏。 氏の貴重な作品のひとつ、 「旧館林市庁舎」の見学会が開催されます。 貴重な建築遺産に 間近に触れられる機会ですよ!
先日、募集を開始した 旧南林邸の見学会を 企画したのと同じ、 シェアアーキテクチャープロジェクトの 一環となっています。
見学会の詳細は記事末尾でご案内しています💁♀️
2023年から、館林を拠点に活動する
地元の有志を中心に、
旧館林市庁舎1階に
ギャラリースペースやカフェが
オープンしていて、
アートやヴィンテージ家具が
発信される場に生まれ変わったのだそう。
民間と自治体が一体となって
建築保全を行う貴重な取り組みです。
また、見学会では事業者さん向けに、 旧館林市庁舎でのイベントスペースの シェア会員様を募ります。 建物の形はそのままに、 用途のメタボリズムによって 名建築を未来に遺すという取り組みに、 あなたも参加してみませんか?
「旧館林市庁舎」 見学会(詳細欄の緑のボタンより事前に必ず予約してください)
【日時】 2024年4月27日(土)・28日(日) 11:00-12:00|13:00-14:00 (※見学時間は1時間)
【ギャラリーご案内料金】 お一人につき2000円(税込) ※当日、現金にてお願いいたします。 ※事業者様向けシェア会員新規登録者は見学料返金(免除)となります。
【アクセス】 東武鉄道 館林駅 徒歩8分
※「ご予約完了」は、運営からの返信をもって完了とさせていただきます。
★4月19日(金)~22日(月)には奈良県生駒市にある建築家・安藤忠雄氏が設計した旧南林邸の見学会も予定されています。
安藤忠雄建築に泊まろう。名建築の一室を別荘としてシェアする新たな試み。(奈良県生駒市49㎡のシェア別荘)
GW明けには山中湖の近くで建築家・三沢浩氏建築の見学会も予定されているそうです。こちらは後日ご紹介予定です。
文・佐藤シュン 浜松で設計事務所をやりながら、黒猫と暮らしています。

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