
がっつり住むか、別荘か、民泊か。妄想が止まらない熱海の温泉付き一軒家 (静岡県熱海市128㎡の賃貸物件)
緑の木々に囲まれて建つ立派なお家。
アーチの開口が連続する
白いバルコニーの腰壁や
小さな赤茶色のタイルで覆われた
柱がレトロかわいらしく、
南欧あたりのヴィラに
見えなくもありません。

ここは「熱海自然郷」。
熱海の市街地と南熱海の間に連なる
山の中腹、標高約400mの森を
ひらいてつくられた別荘地です。

そんな別荘地にたたずむ
見るからに環境に恵まれた
この家を、リーズナブルな賃料で
借りることができるのです。


洋室と和室が
ほどよくミックスされた
4LDKの2階建て。
家族で住むのはもちろんのこと、
セカンドハウスや別荘、
さらには民泊の運営もOKって
懐が深すぎるのでは…?
内装も期待を裏切りません。
広々とした玄関には
アーチの飾り窓や
2つ並ぶ小窓から柔らかな光が注ぎ、
日中は照明いらずの明るさ。

玄関と同様に南向きのLDKも
明るくのびやかな空間です。
リビングスペースの
一段下がった天井が
モダンな印象を与えつつ、
奥にチラリと見える
キッチンのレンガタイルや

マントルピース風の棚には
ちょっぴりレトロな趣も。
脱力を誘う温かみがあって
なんとも居心地が良さそうです。
一番ほっこりするキッチンを
近くでご覧くださいな。
昔懐かしい台所の雰囲気を
まとっていますが、

よく見ると設備は新しめ。
じつはこの家、築年数は約50年ですが、
令和5年に内装をリフォームしたそう。
なるほど、それでどこもかしこも
きれいなのですね。

こちらはLDKの外に広がる
屋根付きのバルコニー。
垂直に走る柱を覆うタイルや
凝った意匠の手すりなど、
1977年築の建物の美しさが
ぎゅっと詰まったスペースです。
ここにテーブルを出して朝食を…
なんて妄想しただけで
うっとりしてしまいますね。

うっとりといえば、
お風呂もすごいんです。
なんと温泉をひいた、石造りの浴室!
大きな二面の窓いっぱいに
木々の緑が広がり、
露天風呂気分が
味わえそうではないですか。

さらに、洗面台はダブルボウル。
これはもはや旅館! と思った方、
半分正解です。
LDKから廊下を挟んだ反対側には
8畳と4.5畳の和室が並んでいるのですが、
ご覧のとおりベッドがずらり。
おそらく、民泊などを前提に
リフォームされたお家なのでしょう。

なので自分も民泊がしたいって人は
ベッドをそのまま使ってもいいし、
民泊をしない人はベッドを撤去すれば
家族やゲストがくつろぐための空間に。

ちなみに和室にかぎらず、
室内の家具・家電はすべて残置物扱い。
使用にかかる費用および
不要な場合の撤去については
別途ご相談くださいとのことですよ。
2階には独立した洋室が2つあり、
どちらのお部屋もバルコニー付き。
家族で住むにも別荘にするにも
民泊するにもうれしい仕様です。

お部屋の窓を開ければ
一面緑! なのに加え、

2階中央のバルコニーからは
見渡すかぎり緑の
マウンテンビューも。
心地良い風を感じながら
「やっほー!」って叫びたい。
別荘地の中にはテニスコートやプール、
カフェなどもありますが、
市街地からは離れているので
移動は車がベター。
駐車スペースは2台分ございます。

一方で、熱海駅まで別荘地専用の
シャトルバスが出ているので、
車がなくても市街地へ
出かけることはできますよ。

この家をこの賃料で!? となる
きわめて現実的な賃料も魅力で、
私はけっこうリアルに
いろいろ妄想してしまいました。
がっつり住むか、セカンドハウスや
別荘にするか、民泊に挑戦してみるか。
あなたならどうしますか?
アーチの開口が連続する
白いバルコニーの腰壁や
小さな赤茶色のタイルで覆われた
柱がレトロかわいらしく、
南欧あたりのヴィラに
見えなくもありません。

ここは「熱海自然郷」。
熱海の市街地と南熱海の間に連なる
山の中腹、標高約400mの森を
ひらいてつくられた別荘地です。

そんな別荘地にたたずむ
見るからに環境に恵まれた
この家を、リーズナブルな賃料で
借りることができるのです。


洋室と和室が
ほどよくミックスされた
4LDKの2階建て。
家族で住むのはもちろんのこと、
セカンドハウスや別荘、
さらには民泊の運営もOKって
懐が深すぎるのでは…?

内装も期待を裏切りません。
広々とした玄関には
アーチの飾り窓や
2つ並ぶ小窓から柔らかな光が注ぎ、
日中は照明いらずの明るさ。

玄関と同様に南向きのLDKも
明るくのびやかな空間です。
リビングスペースの
一段下がった天井が
モダンな印象を与えつつ、
奥にチラリと見える
キッチンのレンガタイルや

マントルピース風の棚には
ちょっぴりレトロな趣も。
脱力を誘う温かみがあって
なんとも居心地が良さそうです。

一番ほっこりするキッチンを
近くでご覧くださいな。
昔懐かしい台所の雰囲気を
まとっていますが、

よく見ると設備は新しめ。
じつはこの家、築年数は約50年ですが、
令和5年に内装をリフォームしたそう。
なるほど、それでどこもかしこも
きれいなのですね。

こちらはLDKの外に広がる
屋根付きのバルコニー。
垂直に走る柱を覆うタイルや
凝った意匠の手すりなど、
1977年築の建物の美しさが
ぎゅっと詰まったスペースです。

ここにテーブルを出して朝食を…
なんて妄想しただけで
うっとりしてしまいますね。

うっとりといえば、
お風呂もすごいんです。
なんと温泉をひいた、石造りの浴室!
大きな二面の窓いっぱいに
木々の緑が広がり、
露天風呂気分が
味わえそうではないですか。

さらに、洗面台はダブルボウル。
これはもはや旅館! と思った方、
半分正解です。

LDKから廊下を挟んだ反対側には
8畳と4.5畳の和室が並んでいるのですが、
ご覧のとおりベッドがずらり。
おそらく、民泊などを前提に
リフォームされたお家なのでしょう。

なので自分も民泊がしたいって人は
ベッドをそのまま使ってもいいし、
民泊をしない人はベッドを撤去すれば
家族やゲストがくつろぐための空間に。

ちなみに和室にかぎらず、
室内の家具・家電はすべて残置物扱い。
使用にかかる費用および
不要な場合の撤去については
別途ご相談くださいとのことですよ。

2階には独立した洋室が2つあり、
どちらのお部屋もバルコニー付き。
家族で住むにも別荘にするにも
民泊するにもうれしい仕様です。

お部屋の窓を開ければ
一面緑! なのに加え、

2階中央のバルコニーからは
見渡すかぎり緑の
マウンテンビューも。
心地良い風を感じながら
「やっほー!」って叫びたい。

別荘地の中にはテニスコートやプール、
カフェなどもありますが、
市街地からは離れているので
移動は車がベター。
駐車スペースは2台分ございます。

一方で、熱海駅まで別荘地専用の
シャトルバスが出ているので、
車がなくても市街地へ
出かけることはできますよ。

この家をこの賃料で!? となる
きわめて現実的な賃料も魅力で、
私はけっこうリアルに
いろいろ妄想してしまいました。
がっつり住むか、セカンドハウスや
別荘にするか、民泊に挑戦してみるか。
あなたならどうしますか?
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