
草原に佇む白い平屋で、ゆるりとのびのび。好きな場所で、好きなように過ごす時間。(千葉県印西市122㎡の売買物件)
なんてのどかなんでしょう。
草花に囲まれてかわいいな。
しかも平屋ですって。
ますます愛しさが募ります。

全体を見てみますと…
あらっ、右側は三角屋根ですが、
左側はシャープな箱型のフォルム。
なんとも個性的なシルエットです。
こんなお家、なかなか
お目にかかれません。

ポーチから始まる
至高の素敵ぶり…!
ガラスブロックに壁付けのマリンランプ。
ここで椅子に座って友だちと
日がな一日しゃべっていたい。

期待で胸がパンッパンです。
間取り図を見てみると、
三角屋根がLDKで、
箱型のほうには寝室や水回り。
みんなで過ごす場所と、
静かに過ごす場所。
居場所が、ゆるりと分けられていました。
しかもリビングに「ヌック」の表記。
大好きです、これは見逃せません。
ポーチから玄関に入っても
それはそれは素敵でしてね…。
細かいモザイクタイルに
うるんだ光を届けるガラスブロック。
くぼんだ場所には靴箱や
ベビーカーも置けるかな。

大きな窓のあるリビングはゆったり17帖。
濃い色のフローリングと
白のコントラストにホッとします。
そして…ありましたよ!
小上がりになったヌック。
約2.5帖の、ひと息つける小さなオアシス。
ごろごろしたくなりますねえ。

木製のカウンター収納の向こう側が
キッチンスペースになっています。
高窓から外の緑が覗いています。
シンプルなキッチン本体は
コンロに魚グリル、収納もたっぷりで
頼りがいありそうです。
好きだなと思ったのは、腰壁のように
貼られたタイルの一部が
藍色になっているところ。
そしてレトロな吊戸棚。
グラスハンガーが付いています。

さて、もう一度お家の中心、
玄関ホールに戻って。
続いてはプライベートゾーンが
集まる箱型のほうを。
気づいていましたか、
奥に見える木製のドアに。

ほれぼれしてしまいます。
ほんのりアーチがかった窓が
たまらなく心くすぐります。
アンティークなのかな。
ドアの向こうは書斎です。
横長の高窓からほどよく光は入りつつ
おこもり感もあり、
集中のための小さな居場所といったところ。
細かいルーバーの
引き戸が付いたシェルフは
和の格子戸のようであり、
北欧家具のようでもあり。
このお家、木製建具が
たまらなく魅力的です。

こちらは寝室。
ツルンとシンプルで、
四角に景色を切る取る窓がふたつ。
まったりとくつろげる予感です。

お部屋だけでなく、
フリースペースまであります。
雨の日はここに洗濯物を干したり、
なにをするわけでもなく、
ただここにいて外を眺めたり。
なにせ全体的にゆとりがあるので、
居場所いろいろ、過ごし方もいろいろ。
ゆとりといえば
収納の充実ぶりも素晴らしく、
玄関を入ってすぐ左側の
キュートなルーバー扉の向こうは

棚板の上下にパイプが配置されており
便利に活用できそうです。
扉側のハンガーパイプには
翌日着る服を準備しておいたり
外出から帰ってすぐ上着をかけたり。
ルーバー扉なので閉めても
風が通るのがうれしいところ。

さらに玄関ホールの一角にある
このウォークインクローゼット。
間取り図を見ると約6.5帖とは、
もはや部屋ほどある…。
家族の衣類から大切なものまで
まるっと収められそうな広さです。
まだまだ眺めていたい平屋ですが、
最後に水回りを。
洗面台も木製で、ディテールも
厳選されているのがわかります。
ミラーキャビネットまで木製って、
あまりお見かけしない。
こんな素敵なデザイン、あるんですねえ…!

バスルームもなにも困ることない仕様で

トイレまで無垢床仕上げのようで、
どこまでも優しい空気が
漂っています。
風に揺れる野生の草花よ、
どうぞこのままで、と
願わずにはいられないお庭で
どう過ごしましょう。
家庭菜園もいいですし、
レジャーシートを敷いて
ピクニックもいいな。
ああ、贅沢な悩み。

家の中にも外にも、
大好きになる居場所が
いくつもある白い平屋。
野に咲く花のように
自由にすくすく、のびのびと。
そんな暮らしがきっと待っています。
草花に囲まれてかわいいな。
しかも平屋ですって。
ますます愛しさが募ります。

全体を見てみますと…
あらっ、右側は三角屋根ですが、
左側はシャープな箱型のフォルム。
なんとも個性的なシルエットです。
こんなお家、なかなか
お目にかかれません。

ポーチから始まる
至高の素敵ぶり…!
ガラスブロックに壁付けのマリンランプ。
ここで椅子に座って友だちと
日がな一日しゃべっていたい。

期待で胸がパンッパンです。
間取り図を見てみると、
三角屋根がLDKで、
箱型のほうには寝室や水回り。
みんなで過ごす場所と、
静かに過ごす場所。
居場所が、ゆるりと分けられていました。
しかもリビングに「ヌック」の表記。
大好きです、これは見逃せません。

ポーチから玄関に入っても
それはそれは素敵でしてね…。
細かいモザイクタイルに
うるんだ光を届けるガラスブロック。
くぼんだ場所には靴箱や
ベビーカーも置けるかな。

大きな窓のあるリビングはゆったり17帖。
濃い色のフローリングと
白のコントラストにホッとします。
そして…ありましたよ!
小上がりになったヌック。
約2.5帖の、ひと息つける小さなオアシス。
ごろごろしたくなりますねえ。

木製のカウンター収納の向こう側が
キッチンスペースになっています。

高窓から外の緑が覗いています。
シンプルなキッチン本体は
コンロに魚グリル、収納もたっぷりで
頼りがいありそうです。
好きだなと思ったのは、腰壁のように
貼られたタイルの一部が
藍色になっているところ。
そしてレトロな吊戸棚。
グラスハンガーが付いています。

さて、もう一度お家の中心、
玄関ホールに戻って。
続いてはプライベートゾーンが
集まる箱型のほうを。
気づいていましたか、
奥に見える木製のドアに。

ほれぼれしてしまいます。
ほんのりアーチがかった窓が
たまらなく心くすぐります。
アンティークなのかな。

ドアの向こうは書斎です。
横長の高窓からほどよく光は入りつつ
おこもり感もあり、
集中のための小さな居場所といったところ。
細かいルーバーの
引き戸が付いたシェルフは
和の格子戸のようであり、
北欧家具のようでもあり。
このお家、木製建具が
たまらなく魅力的です。

こちらは寝室。
ツルンとシンプルで、
四角に景色を切る取る窓がふたつ。
まったりとくつろげる予感です。

お部屋だけでなく、
フリースペースまであります。
雨の日はここに洗濯物を干したり、
なにをするわけでもなく、
ただここにいて外を眺めたり。
なにせ全体的にゆとりがあるので、
居場所いろいろ、過ごし方もいろいろ。

ゆとりといえば
収納の充実ぶりも素晴らしく、
玄関を入ってすぐ左側の
キュートなルーバー扉の向こうは

棚板の上下にパイプが配置されており
便利に活用できそうです。
扉側のハンガーパイプには
翌日着る服を準備しておいたり
外出から帰ってすぐ上着をかけたり。
ルーバー扉なので閉めても
風が通るのがうれしいところ。

さらに玄関ホールの一角にある
このウォークインクローゼット。
間取り図を見ると約6.5帖とは、
もはや部屋ほどある…。
家族の衣類から大切なものまで
まるっと収められそうな広さです。

まだまだ眺めていたい平屋ですが、
最後に水回りを。
洗面台も木製で、ディテールも
厳選されているのがわかります。
ミラーキャビネットまで木製って、
あまりお見かけしない。
こんな素敵なデザイン、あるんですねえ…!

バスルームもなにも困ることない仕様で

トイレまで無垢床仕上げのようで、
どこまでも優しい空気が
漂っています。

風に揺れる野生の草花よ、
どうぞこのままで、と
願わずにはいられないお庭で
どう過ごしましょう。
家庭菜園もいいですし、
レジャーシートを敷いて
ピクニックもいいな。
ああ、贅沢な悩み。

家の中にも外にも、
大好きになる居場所が
いくつもある白い平屋。
野に咲く花のように
自由にすくすく、のびのびと。
そんな暮らしがきっと待っています。
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