
レアな名作ヴィンテージマンションの最上階・角部屋に魅せられて。(大阪府豊中市85㎡の売買物件)
大阪・北摂の名作マンションと聞けば、
必ず名前が挙がる建築家のひとりに
遠藤剛生がいます。

今回ご紹介するのは、
遠藤剛生建築設計事務所が手がけた
名作ヴィンテージマンション
「南千里グレースヴィラ」の一室。

「グレースヴィラ」を知らなくても、
隣接する「オリーブヴィラ」や
「ローズヴィラ」なら
名前を知っている方もいるでしょう。

グレースヴィラは、広大な敷地に並ぶ
3つの棟のひとつ。ほかの2棟、
オリーブヴィラとローズヴィラが
約150の総戸数を抱えるのに対し、
グレースヴィラの総戸数はわずか16戸。
それゆえに、空室に巡り会うこと自体が
非常に稀な、特別なお部屋なのです。
建物の設計も贅沢で、
各階にお部屋は3戸のみ。
フロアの中心のエレベーターから
それぞれ別の方角を向いて住戸が配された、
隣の住戸を感じさせない
つくりになっています。

しかも今回募集しているのは、
最上階の角部屋というから
うれしいではありませんか!

2LDKのお部屋のメインスペースは、
どどーんと広い開放的なLDK。
床にはあえて古材を敷き、
天井を撤去して躯体を現した
クラシックながらラフな内装です。
作り込みすぎず、ラフすぎず。
どんなインテリアを置いてもなじみ、
かつ絵になるに違いない。
LDKを、別角度から。
かつて演奏家が住んでいたそうで、
チェンバロが置かれていました。
チェンバロがこんなに似合うお部屋、
なかなかお目にかかれません。
窓の外に写っているのは、

ひろびろとしたテラス!
いいですねえ、こんなふうに
テーブルと椅子を置いて、
ぼーっと空と景色を眺める時間。
花やグリーンを育てるための
小さな花台が備わっているから、
プチガーデニングも楽しめそう。
総戸数16戸の最大の恩恵を
受けるのはこのテラスで、
お部屋のすべての居室に面している一方、
隣の住戸には面していないので
戸建てのようなプライベート感があります。

水回りは機能性重視で、
パリッとした印象の内装に
ガラスブロックがやわらかさを
添える洗面・脱衣スペース。
トイレは間接照明を使って
ムードたっぷりに。

浴室はシンプルなユニットバス。
キッチンの写真はありませんが、
レンジフードをはじめ
システムキッチンの設備が撤去されて
シンクがむき出しになった、
いわゆる「ミニマルな造作キッチン」の
ような状態になっています。
そうした箇所を含め、
ある程度の改装は前提になりそう。
とはいえ大規模な改装は必須ではなく、
気になるところを直す、くらいの
お手入れに留めるのもアリかもしれません。

逆にうれしいポイントとしては、
地下1階の分譲駐車場権に加え、
別途トランクルーム付き。
ペットを飼うこともできますよ。
そんな細かいことはあとにして、
とにかくこのレアですばらしい
ヴィンテージマンションを
手に入れたい! という
物件ファンさんもいらっしゃるでしょう。
5月10日に予約制内覧会が
開催されるようなので、
気になる方は参加してみてくださいね。
必ず名前が挙がる建築家のひとりに
遠藤剛生がいます。

今回ご紹介するのは、
遠藤剛生建築設計事務所が手がけた
名作ヴィンテージマンション
「南千里グレースヴィラ」の一室。

「グレースヴィラ」を知らなくても、
隣接する「オリーブヴィラ」や
「ローズヴィラ」なら
名前を知っている方もいるでしょう。

グレースヴィラは、広大な敷地に並ぶ
3つの棟のひとつ。ほかの2棟、
オリーブヴィラとローズヴィラが
約150の総戸数を抱えるのに対し、
グレースヴィラの総戸数はわずか16戸。
それゆえに、空室に巡り会うこと自体が
非常に稀な、特別なお部屋なのです。

建物の設計も贅沢で、
各階にお部屋は3戸のみ。
フロアの中心のエレベーターから
それぞれ別の方角を向いて住戸が配された、
隣の住戸を感じさせない
つくりになっています。

しかも今回募集しているのは、
最上階の角部屋というから
うれしいではありませんか!

2LDKのお部屋のメインスペースは、
どどーんと広い開放的なLDK。
床にはあえて古材を敷き、
天井を撤去して躯体を現した
クラシックながらラフな内装です。
作り込みすぎず、ラフすぎず。
どんなインテリアを置いてもなじみ、
かつ絵になるに違いない。

LDKを、別角度から。
かつて演奏家が住んでいたそうで、
チェンバロが置かれていました。
チェンバロがこんなに似合うお部屋、
なかなかお目にかかれません。
窓の外に写っているのは、

ひろびろとしたテラス!
いいですねえ、こんなふうに
テーブルと椅子を置いて、
ぼーっと空と景色を眺める時間。
花やグリーンを育てるための
小さな花台が備わっているから、
プチガーデニングも楽しめそう。
総戸数16戸の最大の恩恵を
受けるのはこのテラスで、
お部屋のすべての居室に面している一方、
隣の住戸には面していないので
戸建てのようなプライベート感があります。

水回りは機能性重視で、
パリッとした印象の内装に
ガラスブロックがやわらかさを
添える洗面・脱衣スペース。

トイレは間接照明を使って
ムードたっぷりに。

浴室はシンプルなユニットバス。
キッチンの写真はありませんが、
レンジフードをはじめ
システムキッチンの設備が撤去されて
シンクがむき出しになった、
いわゆる「ミニマルな造作キッチン」の
ような状態になっています。
そうした箇所を含め、
ある程度の改装は前提になりそう。
とはいえ大規模な改装は必須ではなく、
気になるところを直す、くらいの
お手入れに留めるのもアリかもしれません。

逆にうれしいポイントとしては、
地下1階の分譲駐車場権に加え、
別途トランクルーム付き。
ペットを飼うこともできますよ。

そんな細かいことはあとにして、
とにかくこのレアですばらしい
ヴィンテージマンションを
手に入れたい! という
物件ファンさんもいらっしゃるでしょう。
5月10日に予約制内覧会が
開催されるようなので、
気になる方は参加してみてくださいね。
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