
異国情緒あふれるクラシックな「船」で、可能性の大海原へすべり出す (神奈川県横須賀市142㎡の賃貸物件)
ひそかな人気が続くエリア
横須賀・秋谷の海岸から歩いて2分の
好立地にたたずむ

焦げ茶の板張りの外壁と
この日の空によく似た
淡いブルーの扉がかわいい一軒家。
周囲は緑豊かな環境ですが
なぜか海を想起してしまいます。
なんでだろう、ビーチが
近いからかなと思ったら、

ブロックの門柱に航海灯を発見。
航海灯とは船舶の安全な夜間航行のために
装備が義務づけられている操船信号で、
こちらは本物の航海灯だそう。
右舷は緑、左舷は赤というルールも
本物の船と同じ!

じつはこの家は、オーナーさんが
豪華客船をイメージして作った
「陸の上の船」。
細長くて、お部屋がいっぱいあって
ウッドデッキが備わっていて…
たしかに間取り図も
船に見えなくないですね。
それではさっそく「船内」を
見てまいりましょう。
淡いブルーの建具を彩る
真鍮の細工と
ゆらゆら波打つガラス。
隣の小さな明り取りの窓には
ステンドグラス。
そして、マリンランプ。
この「船」は、タイタニック号のような
昔の欧米の豪華客船を
イメージしたに違いない。

ほら、やっぱり! と
玄関扉を開けてうれしくなります。
正装が似合いそうなクラシックな空間。
右手の扉を入ると、

まずは10.5帖のダイニングキッチンが
出迎えてくれます。
壁紙とお揃いの黄色いキッチン、いいなあ。
ステンドグラスと船の窓みたいな建具の
コラボは豪華客船ならではですね。
ダイニングキッチンの隣には
同じ世界観の16帖のリビングが
広がっていまして、
そのさらに隣には
これまた船っぽいパーツを散りばめた
7.5帖の洋室が控えています。
丸窓から外を覗くと、
本当に船の中にいる気分になりそう。
太っ腹なことにアンティーク家具も
すべてついてくるそうですよ。

2階へ上がる途中も、
階段の凝った意匠や
透かし彫りの手すりに
目を奪われっぱなし。
左のアンティークランプは
トイレのもの。
水回りは2階にあります。

2階は5つの居室が一列に並んでいます。
ミントグリーンの部屋も
レモンイエローの部屋もなんて素敵…。
たくさんある窓の外は
いずれも自然! という感じの景色で、
人目はまったく気になりません。
異国の別荘のような雰囲気に
うっとりしていたら、
突然現れた真っ赤な壁の和室!
大正ロマン香る怪しさがあって、
これはこれでクセになりそうな予感。

サニタリーに面した洋室は、
木製のアイロン台があって
昔の邸宅の家事室のような趣きです。
窓に挟まれた扉を開けると、

ウッドデッキがありました!
広い空に、のどかな景色。
(そしてここにも航海灯がある)
週末の朝はここにテーブルを出して
ブランチなんていかがでしょう。
もちろんサニタリーも抜かりなく。

かわいすぎる洗面所の
ステンドグラスの向こうには
森が広がっているなんて、
あまりにもできすぎでは…?

そう、周囲の環境も
この家の魅力のひとつなのでした。
玄関を出て、小橋を渡って
2分ほど歩けばビーチに到着。
夏はマリンスポーツ、
冬は富士山と江の島を眺めながら散歩。
海へ行くのが日常のルーティンに
なりそうです。
素敵だけど住居には広すぎると
感じた方もご安心を。
なんとこちらの物件、
民泊OK、店舗OK、さらに転貸までOKな、
かなり自由度の高いお家なんです。

1階でカフェやショップを
営みながら2階で暮らしたり、
事務所兼住宅にしたり。
この特別な立地と内装ですから、
いろいろなことができそうと
想像するだけでワクワクします。
きらびやかで楽しい「豪華客船」の旅、
まずは乗組員の面子を考えることから
始めましょうかね。
横須賀・秋谷の海岸から歩いて2分の
好立地にたたずむ

焦げ茶の板張りの外壁と
この日の空によく似た
淡いブルーの扉がかわいい一軒家。
周囲は緑豊かな環境ですが
なぜか海を想起してしまいます。
なんでだろう、ビーチが
近いからかなと思ったら、

ブロックの門柱に航海灯を発見。
航海灯とは船舶の安全な夜間航行のために
装備が義務づけられている操船信号で、
こちらは本物の航海灯だそう。
右舷は緑、左舷は赤というルールも
本物の船と同じ!

じつはこの家は、オーナーさんが
豪華客船をイメージして作った
「陸の上の船」。
細長くて、お部屋がいっぱいあって
ウッドデッキが備わっていて…
たしかに間取り図も
船に見えなくないですね。

それではさっそく「船内」を
見てまいりましょう。
淡いブルーの建具を彩る
真鍮の細工と
ゆらゆら波打つガラス。
隣の小さな明り取りの窓には
ステンドグラス。
そして、マリンランプ。
この「船」は、タイタニック号のような
昔の欧米の豪華客船を
イメージしたに違いない。

ほら、やっぱり! と
玄関扉を開けてうれしくなります。
正装が似合いそうなクラシックな空間。
右手の扉を入ると、

まずは10.5帖のダイニングキッチンが
出迎えてくれます。
壁紙とお揃いの黄色いキッチン、いいなあ。
ステンドグラスと船の窓みたいな建具の
コラボは豪華客船ならではですね。
ダイニングキッチンの隣には
同じ世界観の16帖のリビングが
広がっていまして、

そのさらに隣には
これまた船っぽいパーツを散りばめた
7.5帖の洋室が控えています。
丸窓から外を覗くと、
本当に船の中にいる気分になりそう。
太っ腹なことにアンティーク家具も
すべてついてくるそうですよ。

2階へ上がる途中も、
階段の凝った意匠や
透かし彫りの手すりに
目を奪われっぱなし。
左のアンティークランプは
トイレのもの。
水回りは2階にあります。

2階は5つの居室が一列に並んでいます。
ミントグリーンの部屋も
レモンイエローの部屋もなんて素敵…。
たくさんある窓の外は
いずれも自然! という感じの景色で、
人目はまったく気になりません。

異国の別荘のような雰囲気に
うっとりしていたら、
突然現れた真っ赤な壁の和室!
大正ロマン香る怪しさがあって、
これはこれでクセになりそうな予感。

サニタリーに面した洋室は、
木製のアイロン台があって
昔の邸宅の家事室のような趣きです。
窓に挟まれた扉を開けると、

ウッドデッキがありました!
広い空に、のどかな景色。
(そしてここにも航海灯がある)
週末の朝はここにテーブルを出して
ブランチなんていかがでしょう。

もちろんサニタリーも抜かりなく。

かわいすぎる洗面所の
ステンドグラスの向こうには
森が広がっているなんて、
あまりにもできすぎでは…?

そう、周囲の環境も
この家の魅力のひとつなのでした。
玄関を出て、小橋を渡って
2分ほど歩けばビーチに到着。
夏はマリンスポーツ、
冬は富士山と江の島を眺めながら散歩。
海へ行くのが日常のルーティンに
なりそうです。

素敵だけど住居には広すぎると
感じた方もご安心を。
なんとこちらの物件、
民泊OK、店舗OK、さらに転貸までOKな、
かなり自由度の高いお家なんです。

1階でカフェやショップを
営みながら2階で暮らしたり、
事務所兼住宅にしたり。
この特別な立地と内装ですから、
いろいろなことができそうと
想像するだけでワクワクします。
きらびやかで楽しい「豪華客船」の旅、
まずは乗組員の面子を考えることから
始めましょうかね。
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