
毎日がピクニック日和。
この物件は現在は募集終了している可能性が高いです。過去物件のアーカイブとしてお楽しみ下さい。
色々物件を漁っていると
自分では考えもしないようなつくりの家や
ユニークな家に出会って、
びっくりすること、ありますよね。
なんじゃこりゃー!て思いつつ、
ワクワクしちゃう。
もっと中をよく見させてください!って。
こちらのおうちもまた、そんな感じ。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
外観はかなりスタイリッシュ。
散歩途中に見かけたら、
気になってまじまじ見ちゃうタイプの家。
スケスケの一階部分も
見えないキューブ内もどうなってるのか、
気になって気になってしょうがない。
ところで、暮らす上で何を重視しますか?
まず何を真ん中にして考えるのか?
リビングの広さだったり、
陽当たりだったり、
キッチンの使いやすさだったり、
水回りのデザイン、広いベランダ…
色々考えると思うんですけど、
このおうちの真ん中は…

出典: m.realtokyoestate.co.jp
なんと、大きな木。
いや、なかなか思いつかないですよね。
しかも中庭ではなく、屋内です。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
すごい!斬新すぎるし
一体家のつくりは
どうなってるの〜!?って
とっても気になりますよねぇ。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
間取り図だけではわかりにくいので
断面図もお見せしますね。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
この断面図のインパクト。
段々に部屋が配置されていて。
そして木の存在感よ!
もはや木のために
あるのでは、とすら思える。
外から見えていたのは
キッチンだったのですね。
これはなかなか勇気がいる…!
朝、パジャマのまま
立ってていいのだろうか、
料理の腕に自信ないけど
いいのかしら、
そんな心配もしちゃうけれど

出典: m.realtokyoestate.co.jp
ロールカーテンで
隠せるようなのでご安心を。
石のブロックづくりというのが、
無骨でアウトドア感があります。
間取り図には
書斎、寝室、アトリエ、
広場、はありますが
リビングダイニングの表記はなし。
となると、これはやはり、
木の下の広場で
ご飯を食べたり、お茶したり、
団欒の時間、となるのかしら。
毎日がピクニックみたい!
想像するだけで平和な図です。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
上はガラス張りになってるので
陽射しがさんさんと降り込みます。
雨の日でも雪の日でも
木の下でピクニック。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
向こうの階段を上がった先はアトリエ。
真四角の間口が可愛いし、
何となくロフトっぽさもあります。
何のアトリエとして
使ってたのでしょうね。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
こちらは書斎。
窓から陽射しも入ってくるし
造り付けの棚もあります。
家族構成によっては、
アトリエを書斎に、
ここを子ども部屋にしても
良さそうです。
後ろを振り向くと

出典: m.realtokyoestate.co.jp
ちらりと見える、木。
公園に行かずして、憩いの場があるという。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
一番上の寝室はこんなに窓が大きくて
陽当たりがいい!
朝になってザッとカーテンを引いたら
空と広場の様子が
同時に見えちゃいます。
はて、奥にある木の梯子は
どこへ続くのでしょうか?

出典: m.realtokyoestate.co.jp
なんと、上って窓を開けると
そこは屋上なのでした。
ガラス張りの床の下はあの広場!
下がスケスケになってます。
屋上の上には更に屋上が。
椅子やテーブルを置いたら
青空休憩スペース。
それとも、洗濯物を干すのかな。
続いて半地下にある
水回りを見てみましょう。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
お風呂はこんなで
脱衣スペースに洗濯機置き場。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
トイレと洗面所は
真っ白な室内とはまた
雰囲気が変わって
ウォーミングな土っぽさのある壁。
おこもり感あって
ゆっくりできそうですね。

出典: m.realtokyoestate.co.jp
ちなみに、
この木はシマトネリコと
いうそうです。
あまり手のかからない木ですが、
半年ごとに剪定が必要で
貸主さんが負担してくださるとのこと。
真ん中がこんなに大胆な吹き抜けで
陽射しがふんだんに入ってきて
ランダムに配置された窓も可愛い。
開放感と遊び心がたっぷり。
仕事も家事も
根詰めないようにね、という
ポジティブで明るい気持ちを感じて、
嬉しくなっちゃいました。
毎日がまるで
ピクニックのようにもなる
木を真ん中に、木と共に暮らす家。
新しくて素敵な提案です。
自分では考えもしないようなつくりの家や
ユニークな家に出会って、
びっくりすること、ありますよね。
なんじゃこりゃー!て思いつつ、
ワクワクしちゃう。
もっと中をよく見させてください!って。
こちらのおうちもまた、そんな感じ。

外観はかなりスタイリッシュ。
散歩途中に見かけたら、
気になってまじまじ見ちゃうタイプの家。
スケスケの一階部分も
見えないキューブ内もどうなってるのか、
気になって気になってしょうがない。
ところで、暮らす上で何を重視しますか?
まず何を真ん中にして考えるのか?
リビングの広さだったり、
陽当たりだったり、
キッチンの使いやすさだったり、
水回りのデザイン、広いベランダ…
色々考えると思うんですけど、
このおうちの真ん中は…

なんと、大きな木。
いや、なかなか思いつかないですよね。
しかも中庭ではなく、屋内です。

すごい!斬新すぎるし
一体家のつくりは
どうなってるの〜!?って
とっても気になりますよねぇ。

間取り図だけではわかりにくいので
断面図もお見せしますね。

この断面図のインパクト。
段々に部屋が配置されていて。
そして木の存在感よ!
もはや木のために
あるのでは、とすら思える。
外から見えていたのは
キッチンだったのですね。
これはなかなか勇気がいる…!
朝、パジャマのまま
立ってていいのだろうか、
料理の腕に自信ないけど
いいのかしら、
そんな心配もしちゃうけれど

ロールカーテンで
隠せるようなのでご安心を。
石のブロックづくりというのが、
無骨でアウトドア感があります。
間取り図には
書斎、寝室、アトリエ、
広場、はありますが
リビングダイニングの表記はなし。
となると、これはやはり、
木の下の広場で
ご飯を食べたり、お茶したり、
団欒の時間、となるのかしら。
毎日がピクニックみたい!
想像するだけで平和な図です。

上はガラス張りになってるので
陽射しがさんさんと降り込みます。
雨の日でも雪の日でも
木の下でピクニック。

向こうの階段を上がった先はアトリエ。
真四角の間口が可愛いし、
何となくロフトっぽさもあります。
何のアトリエとして
使ってたのでしょうね。

こちらは書斎。
窓から陽射しも入ってくるし
造り付けの棚もあります。
家族構成によっては、
アトリエを書斎に、
ここを子ども部屋にしても
良さそうです。
後ろを振り向くと

ちらりと見える、木。
公園に行かずして、憩いの場があるという。

一番上の寝室はこんなに窓が大きくて
陽当たりがいい!
朝になってザッとカーテンを引いたら
空と広場の様子が
同時に見えちゃいます。
はて、奥にある木の梯子は
どこへ続くのでしょうか?

なんと、上って窓を開けると
そこは屋上なのでした。
ガラス張りの床の下はあの広場!
下がスケスケになってます。
屋上の上には更に屋上が。
椅子やテーブルを置いたら
青空休憩スペース。
それとも、洗濯物を干すのかな。
続いて半地下にある
水回りを見てみましょう。

お風呂はこんなで
脱衣スペースに洗濯機置き場。

トイレと洗面所は
真っ白な室内とはまた
雰囲気が変わって
ウォーミングな土っぽさのある壁。
おこもり感あって
ゆっくりできそうですね。

ちなみに、
この木はシマトネリコと
いうそうです。
あまり手のかからない木ですが、
半年ごとに剪定が必要で
貸主さんが負担してくださるとのこと。
真ん中がこんなに大胆な吹き抜けで
陽射しがふんだんに入ってきて
ランダムに配置された窓も可愛い。
開放感と遊び心がたっぷり。
仕事も家事も
根詰めないようにね、という
ポジティブで明るい気持ちを感じて、
嬉しくなっちゃいました。
毎日がまるで
ピクニックのようにもなる
木を真ん中に、木と共に暮らす家。
新しくて素敵な提案です。

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