
あちこちから葉山のマウンテンビューが楽しめる、家族4人のためのオーダーメイド住居 (神奈川県三浦郡96㎡の売買物件)
こちらは過去の物件です。アーカイブとしてお楽しみ下さい。
壁一面の大きな開口の奥ににじむ、
葉山の緑がまぶしい。
板張りの天井に木の梁が印象的な
リビングは先がすぼまった空間で、
奥の壁にはニッチもあるようだし、
変わったかたちの一軒家なのかなと
思ってしまいますよね。

でもここ、マンションの一室なんです。
居住空間はほぼ正方形なんですが、
ふつうなら横長の長方形になるであろう
リビングダイニングをすぱっと斜めに
切り取り、一部を子ども部屋に。
小さなお子さん2人を含めた
ファミリーのための
オーダーメイドのような住まいは、
八島建築設計事務所のリノベーション
だというから納得です。
お部屋の最大の特徴のひとつは
回遊性の高さで、
間取り図の下にある玄関から
長い廊下を進めば、

冒頭でもご紹介したLDKに。
マンションにありがちな白い梁も
板張りにしたからこその戸建て感。

こちらは家具のないバーション。
空間自体にかなりの広さがありますし、
窓の外はテラスになっているようです。
ダイニングスペースも
大きなテーブルをどどんと
置いて余りある広さ。
さきほどのリビングと同じく、
言われなくても
つい家族が集まってしまいそうな
温かな雰囲気に満ちています。
奥に見える造作棚も素敵で、
やはりマンションの一室とは思えません。

建具もひとつずつこだわりのものが
採用されていて、左の写真は
玄関からつづく廊下と
リビングダイニングを隔てる扉。
ガラス扉の奥に見えているのが玄関です。
右の写真のアーチの開口は、
リビングダイニングとつながる
子ども部屋の出入り口。

その子ども部屋がこちら。
アーチの中は淡いブルーの壁紙、
ベッドの枕元にはニッチ収納があって、
幼い頃に憧れた子ども部屋そのまんま。
こんな部屋で暮らせる
お子さんがうらやましい!
ちなみに、子ども部屋の
もうひとつの開口は、収納や
ウォークスルークローゼットのある
空間につながっていて、

そこから2つ目の子ども部屋のほか
主寝室にもアクセス可能。
主寝室はクイーンサイズのベッドが
置ける広さだそうですよ。

さらに、主寝室は書斎につながっています。
右の写真がウォークスルークローゼット、
左の写真は主寝室の逆側につづく書斎。
書斎のおこもり感、最高じゃないですか?
家具なしバーションはこちら。
窓付きのお部屋でした、やったね!
って喜ぶのはまだ早くて、

なんと書斎からはこのマウンテンビュー!
福厳寺と山が一望できるそうです。
緑もりもりですばらしい。
この環境で仕事に集中できなければ
どこならええのよ、という。

書斎から玄関にも出ることができまして、
その先、リビングまでつづく廊下の途中、
右側に水回りがまとまっています。
廊下から洗濯室を抜けるとキッチンが。
もちろんキッチンはリビングダイニングとも
つながっているという、
回遊性がありすぎるつくり。
居室のどこを進んでも
袋小路になることがなくて、かくれんぼや
鬼ごっこが捗りそうな間取りだと
感心してしまいました。
憧れの葉山で一軒家…とはいかないけれど、
それと遜色ないつくりと広さのお部屋。
実際にお部屋を見たら一目惚れして、
具体的にはまるでイメージしていなかった
葉山での新生活を始めてしまった…
なんて大胆なことができるのも、
新年ならではではないかなあと思うのです。
葉山の緑がまぶしい。
板張りの天井に木の梁が印象的な
リビングは先がすぼまった空間で、
奥の壁にはニッチもあるようだし、
変わったかたちの一軒家なのかなと
思ってしまいますよね。

でもここ、マンションの一室なんです。
居住空間はほぼ正方形なんですが、
ふつうなら横長の長方形になるであろう
リビングダイニングをすぱっと斜めに
切り取り、一部を子ども部屋に。
小さなお子さん2人を含めた
ファミリーのための
オーダーメイドのような住まいは、
八島建築設計事務所のリノベーション
だというから納得です。
お部屋の最大の特徴のひとつは
回遊性の高さで、
間取り図の下にある玄関から
長い廊下を進めば、

冒頭でもご紹介したLDKに。
マンションにありがちな白い梁も
板張りにしたからこその戸建て感。

こちらは家具のないバーション。
空間自体にかなりの広さがありますし、
窓の外はテラスになっているようです。

ダイニングスペースも
大きなテーブルをどどんと
置いて余りある広さ。
さきほどのリビングと同じく、
言われなくても
つい家族が集まってしまいそうな
温かな雰囲気に満ちています。
奥に見える造作棚も素敵で、
やはりマンションの一室とは思えません。

建具もひとつずつこだわりのものが
採用されていて、左の写真は
玄関からつづく廊下と
リビングダイニングを隔てる扉。
ガラス扉の奥に見えているのが玄関です。
右の写真のアーチの開口は、
リビングダイニングとつながる
子ども部屋の出入り口。

その子ども部屋がこちら。
アーチの中は淡いブルーの壁紙、
ベッドの枕元にはニッチ収納があって、
幼い頃に憧れた子ども部屋そのまんま。
こんな部屋で暮らせる
お子さんがうらやましい!

ちなみに、子ども部屋の
もうひとつの開口は、収納や
ウォークスルークローゼットのある
空間につながっていて、

そこから2つ目の子ども部屋のほか
主寝室にもアクセス可能。
主寝室はクイーンサイズのベッドが
置ける広さだそうですよ。

さらに、主寝室は書斎につながっています。
右の写真がウォークスルークローゼット、
左の写真は主寝室の逆側につづく書斎。
書斎のおこもり感、最高じゃないですか?

家具なしバーションはこちら。
窓付きのお部屋でした、やったね!
って喜ぶのはまだ早くて、

なんと書斎からはこのマウンテンビュー!
福厳寺と山が一望できるそうです。
緑もりもりですばらしい。
この環境で仕事に集中できなければ
どこならええのよ、という。

書斎から玄関にも出ることができまして、
その先、リビングまでつづく廊下の途中、
右側に水回りがまとまっています。
廊下から洗濯室を抜けるとキッチンが。
もちろんキッチンはリビングダイニングとも
つながっているという、
回遊性がありすぎるつくり。
居室のどこを進んでも
袋小路になることがなくて、かくれんぼや
鬼ごっこが捗りそうな間取りだと
感心してしまいました。

憧れの葉山で一軒家…とはいかないけれど、
それと遜色ないつくりと広さのお部屋。
実際にお部屋を見たら一目惚れして、
具体的にはまるでイメージしていなかった
葉山での新生活を始めてしまった…
なんて大胆なことができるのも、
新年ならではではないかなあと思うのです。
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